ケノン

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脱毛器ケノンの効果や利活用に役立つ情報を提供します。

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ケノン 効果

ケノン

◆フラッシュの最大6連発照射
◆照射面積拡大
◆自動照射機能搭載

ケノンの効果で言えば上記3点。

フラッシュはいわば、レーザー光をワイド化させたものです。
レーザー光の場合、範囲が広いほど、位置調整後に照射という作業を何度も行う必要がありますが、フラッシュ化(広範囲化)されるとその手間が減ります。

照射面積拡大は、フラッシュ化により、1度あたりの、脱毛範囲が広がった格好です。

照射する際は、当然、ボタンを押して、行うわけですが、これを自動的に照射する、言い換えれば、ボタンを1度押せば後は、自動照射するので、位置調整だけでできます。
⇒1度あたりの照射が広範囲になり、自動化することで、これまでの手間が一気になくなる = 時間短縮に繋がります。

ただ、フラッシュといえども、やることは脱毛なので、痛みについても問題視する必要があります。
その対応策として最大6連発照射があるわけです。
⇒1発あたりのフラッシュに対する肌への影響を1/6に軽減することにつながります。

ケノン自体が、エステにある脱毛器の機能を備えてきたので、いわば簡易エステといえます。

ケノン 使い方

脱毛器、ケノンの使い方については以下。

①ムダ毛をそる。肌に刃が当たり、傷つけては意味が無いので、レディースシェーバーなどを使用。
②ケノンのコード接続後、電源ON
③カートリッジ装着
④タッチパネルの電源ON ⇒ レベル調整
⑤照射口を皮膚にあてて、照射ボタンを押す

まとめると、ムダ毛をそって、ケノンを起動⇒レベル調整後に照射ボタンで脱毛です。
シンプルな使い方ですが、ムダ毛をそるのは、肌の影響を考えると、ケノン使用直前ではなく、使用予定の前日の方が肌の影響を考えると安全です。

痛みの緩和の観点から、使用前に、ケノンに付属している保冷剤であらかじめ冷やしてから行うと痛み緩和できます。

で、使用頻度については、2週間おきの照射推奨で、4,5回は実施しないと効果が出ません。
⇒毎日ではない分、2週間に1度なら忙しいことを考慮しても、現実的な回数ですね。

ケノン デメリット

◆肌のトラブルに気を遣う必要があること

一般的な家庭用脱毛器の欠点として・・・

◆出力が低い
◆冷却装置が無いので痛みが残る

といった点が挙げられますが、ケノンの場合、出力はエステのものと互角レベルなので、出力は低いと言うよりもむしろ高くなります。

冷却装置は、確かにありませんが、保冷剤がついているのでこれで冷やせば、冷却装置と同等の効果を得られます。
⇒一般的家庭用脱毛器の欠点は解決されるわけです。

ただ、そうはいっても、脱毛を行うので、場合によっては、肌のトラブルを伴う確率はゼロとはいえないわけです。
脱毛を目的とするあまり、過度に使用するのは厳禁ですね。

ケノン カートリッジ

ケノン

ケノンで脱毛する際には、カートリッジを取り付けて、使用するわけですが、これは消耗品です。

38000発へと使用回数が増えたとは言え、使い切ることになるわけです。
⇒使い切ったら、補充が必要になります。

で、問題となるのが購入方法と価格

価格については、4000円程度で購入可能です。
購入方法については、公式ページから購入できます。

ケノン本体購入時にはカートリッジが付属しているものの、いざカートリッジだけになると高いようでは、論外です。
その意味で、4000程度の価格帯なら、適正価格ですね。

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